書く。描く。残す。
すべて、kintoneの中で。
会議のアイデアも、現場のメモも。
その場で白紙を開いて、手書きで記録。
紙もスキャンもいらない、デジタルノートの新しい形です。

実際の動作画面
kintone上で白紙を生成し、手書きメモを追加して保存するまでの一連の流れをご覧ください
1. 手書きメモ完成イメージ

BlankMemoで作成した手書きメモ。ペン、図形、テキストを自由に組み合わせて、分かりやすい記録を作成できます。
2. 白紙を生成

「白紙を追加」ボタンをクリックするだけで、新しい白紙が瞬時に追加されます。
3. 手書きメモを追加

ペン、蛍光ペン、図形、テキストなどのツールで自由にメモを作成できます。
4. kintoneに自動保存

編集完了後、kintone添付ファイルフィールドに自動保存されます。
主な特徴
白紙キャンバスから保存まで、すべてをkintone内で
白紙キャンバス生成
クリック一つで白紙を展開し、すぐに手書き開始
自由な手書き入力
ペン・消しゴム・色選択など、直感的な描画ツール
サイズ選択(A4/A5等)
用途に応じて用紙サイズを指定可能
セキュア設計
kintoneの権限制御に準拠し、安全に運用
柔軟な設定オプション
用紙サイズ、解像度、背景テンプレートなど、業務に合わせて細かくカスタマイズ可能

プラグイン設定画面から、用紙サイズ、解像度(DPI)、背景テンプレート、フィールド設定などを管理できます。
用紙サイズ設定
A4、A5、B5、レター、はがきなど、多様な用紙サイズに対応。縦横の向きも選択可能
解像度(DPI)
72dpi〜300dpiまで調整可能。印刷品質とファイルサイズのバランスを最適化
背景テンプレート
白紙、方眼、罫線など、用途に応じた背景テンプレートを選択可能
編集機能制御
手書き、図形、テキスト挿入などの編集機能を個別にON/OFF可能
業務上の課題
紙メモ・ホワイトボード・スキャン。
書く手間は減らず、共有も煩雑。
Before
会議のメモは紙に取り、ホワイトボードは写真で撮影。
それをスキャン・転送・入力して、ようやくkintoneに記録。手書きの自由さはあっても、デジタル化のための手順が必要です。
After
BlankMemo は、kintone内で白紙を即生成。
レコード画面から白紙キャンバスを開き、手書き・図解・署名まですべてをそのまま保存。
紙もスキャナも不要で、記録がその場で完結します。
価格
単品月額利用
月額 6,600円
お支払方法:クレジットカード
サブスクリプション契約
単品年間利用
年間 72,600円
お支払方法:クレジットカード/銀行振込
サブスクリプション契約
完全版バンドル
月額 19,500円
年額 214,500円(全4製品)
自由に書ける。それが、いちばん速いメモ。
BlankMemo が、あなたのチームの「記録」を変えます。
