直す。残す。
添付ファイルを、その場で編集。
kintoneに保存した画像を、ダウンロードせずに編集。
修正・加工してすぐ上書き。
原本は自動保存されます。

実際の動作画面
添付ファイルの編集アイコンをクリックしてから、編集・保存するまでの一連の流れをご覧ください
1. 詳細画面から直接編集

レコード詳細画面で編集アイコンをクリック。画像に注釈を追加して保存するまで、すべてその場で完結します。
2. 添付ファイル表示設定

フィールドごとに表示幅とカラム数を設定。添付ファイルを見やすく整理して表示できます。
3. 編集画面(余白無し)

ペン、図形、テキストツールで画像に直接注釈を追加できます。
4. 編集画面(余白あり)

余白を追加して、メモを書き込むスペースを確保できます。
5. 編集後の詳細画面

編集完了後、レコード詳細画面に戻り、編集後画像と保存ボタンが表示されます。
6. kintoneに自動保存

保存ボタンを押すと、編集した画像が添付ファイルに自動的に追加されます。
主な特徴
添付ファイル編集を、安全に・効率的に
直接編集
kintone内で添付ファイルを直接編集
原本自動保存
編集前のファイルを自動でバックアップ
注釈・トリミング対応
画像への注釈追加やトリミングが可能
セキュア設計
ローカル保存不要・暗号化通信・権限制御
柔軟な設定オプション
フィールド別設定、5種類の命名規則、表示設定など、業務に合わせて細かくカスタマイズ可能
プラグイン設定画面から、フィールド別の編集可否、5種類の命名規則、表示設定などを管理できます。
フィールド別設定
添付ファイルフィールドごとに編集機能のON/OFFを個別に制御可能
添付ファイル表示設定
フィールドごとに表示幅とカラム数を設定。添付ファイルを見やすく整理して表示
別ファイルとして保存
編集版は常に新規ファイルとして保存。原本を残しながら編集履歴を管理可能
5種類の命名規則
編集後のファイル名を業務に合わせて統一的に管理できます
- 接頭辞: 「edited_」→ edited_現場写真.jpg
- 接尾辞: 「_edited」→ 現場写真_edited.jpg
- バージョン: 自動採番 → 現場写真_v2.jpg、現場写真_v3.jpg
- タイムスタンプ: 日時追加 → 現場写真_20250109_143022.jpg
- カスタム: 自由入力 → [検査済]現場写真.jpg
業務上の課題
ダウンロード → 編集 → 再アップロード。
添付ファイルの修正に、無駄な手間が多すぎる。
Before
添付ファイルの修正には、ダウンロード・編集・再アップロードが必要。
その都度、ファイルがローカルに残り、バージョン管理も煩雑に。
手間がかかるだけでなく、誤操作で原本を失うリスクもあります。
After
AttachEdit は、添付ファイルを直接編集。
kintoneのレコード画面から編集画面を起動し、修正後はワンクリックで上書き保存。
原本は自動でバックアップされ、ダウンロード不要でセキュアに作業できます。
価格
単品購入
月額 3,300円
年額 36,300円(10%OFF)
Memoシリーズをご利用の方
月額 2,200円(年額 24,200円)
おすすめ
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年額 214,500円(全4製品)
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