フローを描けば、
業務が動く。
Coming Soon — 2026年3月リリース予定
Flow for kintoneは、直感的なビジュアルフローエディタで
kintoneの業務自動化を実現するプラグインです。
120個の使い慣れた関数 ・ UI拡張設定 ・ カスタマイズビュー ・ すべてノーコード

こんな課題、ありませんか?
kintoneのカスタマイズ、こんな状態になっていませんか?
設定が複雑で
全体像が見えない
ルールが増えるたびに複雑化し、どこで何が動いているか分からなくなる。新しい設定を追加するのが怖い。
担当者が変わると
誰も触れなくなる
カスタマイズが属人化し、作った人がいないと修正も追加もできない。ドキュメントも残っていない。
やりたいことは多いが
実現手段がない
営業日計算、消費税の自動計算、サブテーブル集計。標準機能では限界があり、JSカスタマイズは難しい。
Flow for kintoneでできること
レコード操作・一覧表示・UI拡張。
kintoneのあらゆる画面をカバーする、オールインワンのカスタマイズプラグインです。
Flow for kintone — できることの全体像
kintoneの3つの画面に対応した、3つの機能でまるごとカスタマイズ
計算や値の更新を自動で実行します。
集計・CSV出力・ダッシュボードまでノーコードで。
見た目と使い勝手を細かく調整します。

Flow設定
レコード操作に連動した自動処理
トリガー → 条件 → アクションのビジュアルフローで、複雑な業務ロジックも直感的に設定。SUM、ROUND、WORKDAYなど使い慣れた関数名を使って計算式を組み立てられます。
- ビジュアルフローエディタで処理の流れを一目で把握
- 6種類のトリガーに対応(保存・編集・ステータス変更など)
- 使い慣れた関数名による自動計算(120個)
- 条件分岐で複雑なビジネスルールにも対応


カスタマイズビュー
一覧画面を高機能テーブルとダッシュボードに
kintoneの一覧画面を高機能テーブルに変換。サブテーブル内検索・関連レコード一覧表示・集計パネル・CSV出力まで、ノーコードで設定できます。
- 検索フォーム(サブテーブル内・関連レコードのフィールドも検索可能)
- 関連レコードの一覧表示(タブ切替でフラット表示)
- 集計表示・CSV出力(表示列・フィルタ連動)
- ダッシュボード(チャート11種以上・KPIカード・クロス集計)
- 列の管理・プリセット保存・仮想スクロール
UI拡張設定
kintoneの標準画面をノーコードで強化
標準一覧やレコード画面に、ハイライト・検索拡張・UI制御・タブ表示をノーコードで追加。コードを書かずに、kintoneの使い勝手を大幅に向上させます。
- ハイライト表示 — 条件に応じて行やフィールドを色分け表示
- 標準一覧検索拡張 — 複数条件での絞り込み検索フォーム
- UI制御 — フィールドの表示/非表示・入力制御・必須切替
- タブ表示 — レコード画面をタブで論理的にグループ分け

使い慣れた関数をノーコードで
SUM、WORKDAY、ROUNDなど、表計算ソフトでおなじみの関数名をそのまま使えます。
設定画面でプルダウンから選ぶだけ。新しい記法を覚える必要はありません。
日付・時刻
TODAY, WORKDAY, NETWORKDAYS, DATEDIFF, AGE, FISCAL_YEAR …
文字列
CONCAT, TRIM, REPLACE, LEFT, RIGHT, SPLIT, UPPER …
数学・集計
SUM, AVERAGE, ROUND, CEIL, FLOOR, MAX, MIN, COUNT …
サブテーブル
SUBTABLE_SUM, SUBTABLE_AVG, SUBTABLE_COUNT, SUBTABLE_FILTER …
アプリ参照
REFERENCE_SUM, REFERENCE_LOOKUP, RELATED_SUM, LOOKUP …
住所・UI拡張・その他
GEOCODE, NORMALIZE_ADDRESS, RENDER_CHART, RENDER_BADGE, SHOW_CONFIRM …
なぜFlow for kintoneを選ぶのか
既存のノーコードツールとの違い
ビジュアルフローで全体を把握
リスト形式のルール設定ではなく、フローチャート形式で処理の流れを一目で把握。条件分岐も視覚的に表現されるため、設定を引き継いだ人でもすぐに理解できます。
使い慣れた関数エンジン
SUM、WORKDAY、ROUND――表計算ソフトで使い慣れた関数名をそのまま使えます。新しい記法を覚える必要はありません。120個の関数がプルダウンから選択するだけで利用可能です。
UI拡張で画面も自由に
データの自動処理だけでなく、UI拡張設定でkintoneの画面そのものを強化。ハイライト表示で重要レコードを色分け、検索拡張で高度な絞り込み、UI制御でフォームの動的制御など、標準画面をノーコードでカスタマイズできます。
Flow for kintone は2026年3月リリース予定です
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